文は標準レベルくさい。
身体能力は全てにおいて並かと。
その並な能力をカバーするのが卑怯な戦法であるぞ。
しかし彼は性格が陰湿ではないので(悪びれない・清々しき開き直り)、まだいいよね。いやよくないか。
やってることは陰湿そのものか。それは手段であって人格とは関係ないと本人が思ってるだけで
性格はめっちゃ悪いけれどなあ。同情とか容赦とかないし。すぐキレるし。
文「いや、それは個性じゃん?」 個性で片付けられると思っているこの楽観具合
「だって、普通にやったら到底勝てないじゃない~少しでも勝率上げるための工夫であって、それ否定されちゃ、俺やってけないよ~」
「賢いって言ってもらいたいからぁ~」
「まあ俺楽しけりゃなんだっていいし。」 スーパー快楽主義
朝永はとにかくスポーツなんでも出来るってことで。羨ましい限りです。
文の得意なスポーツはズルできる種目
ところでなんか中盤ぐらいで敵が勝ちそうな雰囲気になってきたら赤いハチマキ締めだしそうな予感がするんですけどうちの矢印の人。
締めたってどっちからもシメられるのは三重三重です
まあもしくはやる気をなくすか・・・どっちか
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